ザ・チャーハン。

 今日は、曇り空なれども、東京都区内は一日中降らないような予報だったハズなんだケド、午後からチャンと降られまして(泣)、小雨に濡れながらアルミホイール洗浄作業を続行し、いざ出陣となりました。

荷台にギブリ用ホイールセットを4本積んで、そろりそろりと関越道へ。
あー、なんだか雨が強くなってきたなぁ。時間が無いケド安全運転でイカなきゃ・・・
ソボ降る雨の中、近所の鈑金工場で荷台を空け、ギリギリタイムですべりこみセーフ。
オークション会場到着時のオドメーター。かろうじて10万キロは切ってる(泣笑)。
ココは埼玉県入間市と東京都瑞穂町の境界、二本木交差点です。
コッチに来た時の楽しみは、この南京亭でランチを採れる事。
中華料理のメニューは多彩なのですが、結局いつもコレになってしまうのよね・・・
ソレは、チャーハン(700円)。じゃぱにいずヴぃんてーじ中華料理店のプレーンで懐かしい味。今では、こういった「フツーにウマい」のがなかなか無いモンなんです。

 ↑15時も過ぎて、遅い昼食。ようやく好物のチャーハンにありついていたところ・・・大分の御大から無情の電話が。「今晩はね、接待するんでA5等級の高級焼肉店に行くの。もうA5は食べ飽きちゃったヨ。食べたコト無いでしょ?お~ホッホッホッ」だって。今頃はソレ喰ってらっしゃるコトでありましょうが、ワタシはチャーハンで心が癒されましたので、決してヒガんではおりませんよ~っだ(ちなみにワタシん家、今晩のディナーは、おでんデス:笑泣)。

 それじゃー、また明日。

13 Replies to “ザ・チャーハン。”

  1. 裏切り者の
    りゅたろう
    シルバートライデント仮面
    りゅたろうを全身生ホルモンまみれの刑に処す
    ううっ、気色悪っ!
    続きは、川崎の浜寿司さんで和やかにやりませう。

  2. ・・・はあはぁ、全身生ホルモンの刑なぞ、なんておぞましい事を思い付いてしまったものだ。
    おぇっ!(´д`|||)
    ・・・根っからの小心者のシルバートライデント仮面、自らの想像で気分が悪くなってしまいました。
    目眩がしてふらつくシルバートライデント仮面。
    そこへやってきたアストンマーチンV8クーペの紳士と、その取り巻きに捕らえられてしまいました。
    地下牢に幽閉されたシルバートライデント仮面に、ダンディな英国紳士風の男が、生ホルモンを盛った大皿を持って笑顔で近付きます。
    りゅ、りゅたろう先生?!

    続きは、浜寿司さんで。

  3. チャーハン、これまた美味しそう。
    ウチの近所、なかなかチャーハンやっている中華屋さんがなくて寂しい限りです。
    久々に食べたくなりました。

  4. 美味しそうですねえ!

    チャーハンに麻婆豆腐をかけた飯も旨いです。門前仲町の叙香苑で出してくれていますが、これ最高です!!最後にブラックペッパーと辣油を少し、で完璧!!

  5. 奇遇ですね。私もランチにチャーハンでした。某チェーン店の。
    大好きなのですが誰がどうみても炭水化物の塊。
    注文の際には「ええい、ままよ!」とか心の中で叫んでいます。

  6. いえいえ、違いますぅ‼️
    実はA5なんかもたれてしまうので、ちっとも嬉しくない、本当に。
    で、今日行ったところはこれはひどいな、というくらいこれでもかとサシが入ったお肉ばっかりで、見事にもたれました。
    家帰って早速太田胃酸分包を2つ飲みました。
    先日「陰陽座」のライヴの後、ウルフギャングステーキハウスに行きましたが、ぱくぱく食べましたよ。
    A5級なんかいりません。
    熟成アメリカンビーフ赤身が1番です。
    そうなってしまった自分が少々寂しくもありますが…

    ところで、今日❣️やっと女房に伝えられました❣️❣️
    クリニックや病院の会計などをずっとみていただいているT大先生、T若先生、ご担当先生方がいらっしゃる前でうまくフォローしていただきながら、女房の怒りをうまく納めました❣️
    たこポンにもひと役かっていただきました❣️
    ありがとう😊
    そして悪役ありがとう、たこポン💖愛してるよ💕
    V8クーペは明日横浜入港です。

  7. りゅうたろう先生、無事奥様への「伝達の儀」お納めおめでとうございます!密かに心配しておりました。。。

    たこちゃんのフォローがどのようであったのでせうか、と気になりますが(苦笑)

    これでやっと眠りにつけます(笑)!

  8. チャーハンは
    脂肪と糖で
    できてます
    オリーブオイルを
    食前に、あぁ

    りゅたろうさま、おめでとうございます❗️

  9. 好きなのは
    肉餡かけな
    チャーハンだ!

    中野にあったけど、なくなった、いつの間にか。新宿、神田にあるけど、なかなか食べに行けない。

  10. 囚われのシルバートライデント仮面。
    絶体絶命のピンチ。
    このまま、生ホルモンまみれの刑に処されてしまうのか?
    そうだ!
    「りゅ、りゅたろう先生!V8クーペの本土上陸、まことにおめでとうございます!」
    りゅたろうは満面の笑顔で応えます。
    「ありがとう。お礼に生ホルモンをあげる💕」
    りゅたろうはトングで生ホルモンを掴み、汁がしたたる生ホルモンを、シルバートライデント仮面に突き付けました。
    「ほらほら、これがシロとカシラだよ・・・😝」
    「やめて!必殺、ベグリア・フラーッシュッ!」
    解説しよう。BEGLIA FLASH BORLETIとは、ビトルボEに搭載された地味なデジタル時計なのであった。
    りゅたろうは、微笑んだ。
    「ラサールの時計も付いていないキャブのビトルボなぞ、まさにド◯態。貴様には生ホルモンまみれが相応しいぞよ」
    「待ってください。ボクは美しいものを愛でたいだけなのです。ホルモンは焼いて食べれば美味しいけれども、着るものではありません」
    「ボクは、美しいものを素直に美しいと言う事の出来ない、暗くて卑屈な人間でした。でも、マイクロデポを知り、たこちゃんと出会う事で生まれ変わったのです」
    「ですから、ホルモンは焼いて一緒に食べませう」
    「わかった。ホルモンは焼いて食べよう。そして、お前がビトルボを着こなす意味も理解した。たこに乾杯!」

    シルバートライデント仮面物語とは、暗くて卑屈な青年Ryoが、マイクロデポに出会い、身震いする程にスタイリッシュなビトルボEを購入し、たこちゃんの思想を学び、そして美しきを愛でるシルバートライデント仮面(略してSm)に生まれ変わる物語。
    この物語は、新たな物語の始まりのインスピレーションを与えてくれるであろう。
    しかし、この物語はここで終わった。

    シルバートライデント仮面物語

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